不安感

24日に異常ができてから、11日が経過している。
その間、薬で経過観察をしているのだが、現在飲んでいるくすりは、
クレストール (コレステロールの薬)
バルサルタン20mm(血圧の薬)
シロスタゾール(血流改善・抗血液凝固剤)
クロビドグレル(上記と同様な効果)
エチゾラム(精神安定剤)
この薬を飲み続けいている。

幸いなことに、右半身のしびれ感は、現在はあまりかんじられなくなっている。
運動機能が阻害されているとか、頭が痛いとか、言語機能が劣るとか、感が鈍るとか
そいうことは一切ない。これには、安心をしているのだが、それより心配な要素が血圧の不安定さ。
こちれのほうが、心配要素だ。
ま、心配が先に立つので余計に血圧が上がるのだともうおもうのだが、結構、薬の副作用のような
気もしないではない。
詳しくは、明日病院で聞こうと思うが。
ただ、梗塞がどれくらい改善されているのかも心配が残る。


朝起きると、結構首周りが重い感じもするし、まだのこっているのだろうが。

この正月に休みが早く開けてほしいとおもった年はなかったな。
これから、結構、体のことで行動が慎重になるだろうが、いやだな。
頭と血液だから、一番心配要素が残るし。

でも、この際、自分の性格を変えるように努力もしなければ.
結構緊張しだからね。
どうすればある程度適当な性格になれるんだろうか・・・
完璧主義と真面目さって一番血圧にわるいんだろうね。
患者に一番影響をするのは、確かに薬がいちばんだろうが、それをサポートして
くれる安心感をあたえてくれる人間(ドクターや、薬剤師、看護師)の暖かさだと思う。
もっと体に触って触診してもらいたいきもする。
人間のぬくもりが、一番精神安定剤になるようなきがする。
薬だけだとやはり、不安が残るからね。

やはり患者にとっていい医者とは、患者の不安感をいかに取り除いてあげる心療内科てきな、、かつ、病気を治す技術
両方をそなえている医者に見てもらいたいものだ。

それと、いかに心配性から脱皮できるのか・・・もっ図太い神経がほしいな。病気にかかったこきだけでいいから。
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