オジいサン

京極夏彦の本
現在、彼は私より、10才ほど若い。その彼が、「オジいサン」を書いた。
この題名にひかれて、読んでみた。

ところで、おじいさんって年齢的にみて、いくつぐらいを言うのだろう。
家族的にいうのではなく、外見か単なる年齢でであるが・・・・

現在61才になってしまった私。おじいさんなんて言葉は、以前は、右の耳から左の耳に寸時に通り過ぎたはずだったが・・・
赤いシャツを着たり、ピンクのボタンダウンのシャツを着たり・・・ジーンズを履いてはいたのだが・・・
だんだんと、たまに鏡に映った自分を見るに付け、似合わなくなってきているような・・・w
サイクリングにいって、普段止まるときに付く足を、違った足で付いてしまったときに、腰を痛めたり・・・
だんだんと、無愛想にな顔つきになってきたな~と思ったら、重力にさらされたため、肉が下がった影響に気づく。
顔は分かるのだが、名前が出てこない。
本を読もうとおもっても、老眼鏡がないと読めない。まして、小さい単行本などを読むと非常に疲れる。
図書館で本などを借りてくるのだが・・・・以前に読んでるし・・・w
etc

でもオジいサンって呼ばれたら、絶対振り向きはしないけど・・・・(耳が遠くなってるのか?)
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