マイケル・・・

マイケルジャクソン・・・・
そんなファンという訳でもないので、現在マイケル裁判が開かれているらしいが、
さほど興味を示しているわけでもない。
が、先日、マコーレ・カルキン(ホームアローンの)が、子役の時、マイケルの
ベットには入ったが、別に性的なことは、されていない・・・・
と性的虐待を否定した・・・・ニュースが流れた。

----ここから、オバサンの井戸端会議 笑-----

そうはいうが、ベットを共にして、もし、マイケルが少年愛的な嗜好の持ち主なら、
絶対、身体をふれない・・・なんてあり得ないだろう。
当時のカルキンがどういう気持ちでいたのかは、分からんが、現在のカルキン、
大麻所持で逮捕された経緯をみると、これって、マイケルを擁護することでの
裏の取引が在りそうである。(おめえは、そんなことわかるんかいって? 分かります。
オバサンだから・・・笑)

でね、そんなことをいいたかったのでは無くて、
自分の性癖が、現在の法律に抵触してしまう人の場合、どうこの人生を送っていくの?
っていうこと。特にいろいろ犯罪がらみになる、性の対象が幼児とか・・または、昨日の
ニュースになったような、女性監禁するような・・・・
性的欲求って、生理的欲求だから、「おめえ、食うなよ。 クソすんなよ。」
なんてレベルと同じなんだろう。
それを自分でコントロールしなければいけない。そういう場が、合法的に認知されていれば
欲求が掃けるであろうが、現実には無理。
とてもしんどい人生を過ごすことにもなる。もし、自分がそうなら、どういう生活を送る?
その掃けない欲求を、他のエネルギーに変えて、芸術とかに昇華する?
アンダーグラウンドで処理をする?
犯罪を犯す?
モンモンと暮らす?

これって、他人事・・・としてみれば、批判は簡単だが、当事者にしてみたら茨の道を
歩くことになもなるだろうし。
とっても難しい問題でもあるよな。
もし、そういう性癖なら、ほとんどの人は、現実問題、空想?の世界で楽しむことになるのだろうし。それが、逸脱してしまうと、犯罪にもなり兼ねない現実。

憲法で、基本的人権が認められている中でも、公共の福祉に反しない限り・・という縛りも
あるんだろうし・・・・・どうすりゃいいんだろう。
ゲイの行動自体、非合法なんて法律でもできたら、明日はわが身だわ~。

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